レオパレス、連日ストップ安 19%安の335円で取引成立

レオパレス、連日ストップ安 19%安の335円で取引成立

レオパレスは12日の大引けと同時に、連日で制限値幅の下限(ストップ安水準)となる前週末比80円(19.3%)安の335円で取引が成立した。8日発表した2018年4~12月期連結決算は、最終損益が439億円の赤字(前年同期は128億円の黒字)となった。7日に建築基準法違反の疑いがあるアパートが新たに見つかったと発表して急落したのに続き、決算発表を受けてブランド力低下などを懸念した売りも出た。

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