東証REIT指数 反発 21.88ポイント高の1772.75

東証REIT指数 反発 21.88ポイント高の1772.75

7日の東京市場で不動産投資信託(REIT)の総合的な値動きを示す東証REIT指数は反発した。終値は前週末比21.88ポイント(1.25%)高の1772.75だった。株式相場の上昇につれ、REIT市場でも直近まで下落が目立っていた銘柄を中心に買いが優勢となった。

個別では、ビルファンド(8951)、日本リテール(8953)、オリックスF(8954)の上昇が目立った。一方、東急RE(8957)、スターツプロ(8979)は下落した。

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