ソフトバンクG出資の中国企業 米IPOを大幅縮小

ソフトバンクG出資の中国企業 米IPOを大幅縮小

中国平安保険傘下のフィンテック企業、ワンコネクト・ファイナンシャル・テクノロジーは11日、米株式市場での新規株式公開(IPO)時の公募・売り出し価格(公開価格)を引き下げると明らかにした。米メディアが伝えた。従来の1株12~14ドルから同9~10ドルに下げる。同社に出資するソフトバンクグループ(SBG)傘下の「ビジョン・ファンド」にも逆風となりそうだ。
ブルームバーグ通信によると、ワンコネクトの資金調達予定額は最大2億6000万ドル(約280億円)規模となる。これまでは最大5億400万ドルを想定していたが、ほぼ半減する。
ワンコネクトは週内にもニューヨーク証券取引所への上場を計画している。想定時価総額は最大36億4000万ドル。2018年にビジョン・ファンドなどから7億5000万ドルを調達した際の時価総額(75億ドル)を大きく下回っている。

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